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  <title>大切な、</title>
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  <description>好きなＮＡＲＵＴＯのことを中心に、あとちょっとした『つぶやき』のブログです。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 16 Mar 2009 22:01:11 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>貴方には　守りたい人がいますか?</title>
    <description>
    <![CDATA[ってもしかして、いや見失っていたけど<br />
この物語は、やっぱり「白」のあの<br />
「貴方には　守りた人がいますか?」に<br />
集約されているのだということを<br />
<br />
今週出てきた四様。<br />
そしてイタチ。<br />
そしてマダラ。<br />
ペイン。<br />
ジライヤ。<br />
綱手。<br />
<br />
<br />
カカシ。<br />
<br />
みんな、みんな方向は違っても守りたい物の為に<br />
戦っているわけで<br />
<br />
<br />
ダンゾウ　はどうなの？　いや、あれはあれで<br />
<br />
<br />
と、とにかく、これは守る為の戦いの刹那さ<br />
なのだろうか。<br />
<br />
これから、四様がどのようなことをおっしゃるのか<br />
そして、ナルトがどのように変わっていくのか<br />
<br />
<br />
ね、復讐は結局自分を守るものであって<br />
誰かを守る戦いではないのだよ<br />
<br />
<br />
サスケ＋マダラ<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>NARUTO -MANGA-</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/naruto%20-manga-/%E8%B2%B4%E6%96%B9%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%80%80%E5%AE%88%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B-</link>
    <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 22:01:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>437 confession</title>
    <description>
    <![CDATA[ヒナタちゃん　かっこよかったです。<br />
<br />
いきなりこんな展開に　あまりのことに<br />
号泣でした。<br />
嗚呼、ヒナタはいい女になったなって<br />
キッシーもめっちゃ魂こもっていましたね。<br />
どのヒナタも、ものすごく綺麗でかっこよくて<br />
嗚呼、もう。<br />
<br />
こんなにナルトで泣いたのは　初めてです。<br />
何だろう。<br />
この、涙は。<br />
彼女の愛に<br />
ナルトに届けられた愛に<br />
愛していたナルトが<br />
最後はナルトがいつも皆を助けていたのに<br />
<br />
久しぶりに、ナルトが守られて<br />
愛され、それを知った瞬間失って。<br />
つか、暴走しなけりゃ嘘でしょ。<br />
だって、愛は論理じゃない。<br />
愛も憎しみも　<br />
跡付けの論理だから<br />
<br />
<br />
あまりの展開に<br />
最近読むのが辛いな<br />
と<br />
思っていたけど<br />
カカシ先生のときよりも<br />
兄弟の兄も死よりも<br />
なんか<br />
<br />
揺さぶられて<br />
<br />
<br />
ちょっと、明日テストですから!!!<br />
<br />
<br />
アタシも、ヒナタみたいな<br />
恋を　<br />
愛を<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>NARUTO -MANGA-</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/naruto%20-manga-/437%20confession</link>
    <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 11:14:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>切なくなること</title>
    <description>
    <![CDATA[吐き出さないと、苦しくなりそうで<br />
此処に来て、ちょっと吐き出そうかと。<br />
此処は誰も来ないから<br />
だから少しだけ、痛くても大丈夫。<br />
<br />
友達のお母さんがなくなって<br />
久しぶりに、声を上げて泣きました。<br />
泣いても泣いても、涙が止まらず<br />
眠りも浅く、かなり早く起きてしまいました。<br />
<br />
人は生まれたときから、死ぬことが決まっているのだけど<br />
人の死は、自然の摂理なのだけれども<br />
でも<br />
苦しすぎて、感情が決壊してしまいました。<br />
<br />
<br />
大人になればなるほど涙ももろくなるのは<br />
どうしてなのだろうか。<br />
自分の痛みではなく人の痛みを想像するに<br />
恐ろしくそれは、本当に恐ろしく激痛で<br />
<br />
<br />
久しぶりに号泣でした。<br />
おばさんが大好きでした。<br />
いつも元気をもらいました。<br />
おばさんみたいに、素敵な女の人になりたいです。<br />
まだまだ、ヒヨッコですが<br />
とおくから　Ｈちゃんの　付録でいいですから<br />
見守っていてください。<br />
心のそこからの感謝と尊敬を胸に<br />
<br />
Thank you very much for everything to me.<br />
I had been very happy to see you anytime.<br />
I got a lovely your heart now.<br />
So I shall never forget you.<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>DIARY</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/diary/%E5%88%87%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Tue, 10 Feb 2009 17:59:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>インフルエンザ⇒ネット中毒⇒引きこもり⇒睡眠不足⇒鬱</title>
    <description>
    <![CDATA[しばらく、本当に何もする気にならないくらい&darr;&darr;&darr;になるほどの<br />
熱が上がって、ずっと学校も休んでいました。<br />
生まれて初めて？こんなに学校or仕事を休んだのってば初めてじゃないの？<br />
1週間、丸々休んじゃいました。<br />
で、ナルトのサイトを巡り巡っておりまして&hellip;&hellip;なんか、こう『動けない場所』まできてしまった気がしました。<br />
状況は結構よくはないので（笑）色々考えることはあり<br />
景気が悪くなったのは誰のせいでもない。<br />
ここに来て、今の自分の『立ち居地』に疑問を覚えてしまったり<br />
前の男のこととかグジグジ考えてしまっていたり<br />
なんか後ろ向きになりすぎで<br />
そんな自分が嫌になってしまういます。<br />
<br />
まぁ、『寝不足だからしゃ～ないんだ』とおもいつつも<br />
<br />
来週はちょっと前向きに出張ろうかなぁ～と思うのです。<br />
寒いけどね。　　ボソっ。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>DIARY</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/diary/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6%E2%87%92%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%B8%AD%E6%AF%92%E2%87%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%93%E3%82%82%E3%82%8A%E2%87%92%E7%9D%A1%E7%9C%A0%E4%B8%8D%E8%B6%B3%E2%87%92%E9%AC%B1</link>
    <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 20:25:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最新の</title>
    <description>
    <![CDATA[久方ぶりに、こちらに書き込み。<br />
ひさしく時間が取れなかったのと<br />
なにより、アニメが見れなかったことによりますが。<br />
だって、中国へのアクセスが&hellip;！<br />
で<br />
本編ですが。<br />
今日はなんかね～兄さん死んだとき以来きました。<br />
くるしい～～～涙が出てきました。<br />
台詞なしでナルトとカカシ先生とサクラの小さかったときの回想が<br />
鷲の後に出てきて&hellip;なんかサスケは<br />
<br />
忘れてなんていなかったんだ!!<br />
あの、やさしいサスケ<br />
さくらに　ありがと　っていったサスケ<br />
ナルトに　親友　っていったサスケ<br />
カカシ先生に　しかられて　一瞬復讐を迷うサスケ<br />
<br />
<br />
嗚呼、体は大きくなってもサスケは<br />
ここにいたんだ。<br />
って思ったら苦しくなって<br />
で、<br />
天照。<br />
もう、ホント泣きましたね。<br />
彼はやっぱりサスケであってそれ以外の者ではなく<br />
友の為に命を削り、暁なんぞにゃ～本当に染まっちゃいなかったんだ<br />
<br />
そしてまた涙。<br />
<br />
でも、サスケ。<br />
ホント、なんか切ない子だと感じるのですよ。<br />
それに、<br />
今回のナルト。<br />
一瞬子供のような静寂がなんか<br />
大人びていて、ナルトの成長がまたいい＋切ない。<br />
と、<br />
<br />
語っちゃいますが<br />
これから、アニナル1か月分観てきます!!!!!!!!<br />
<br />
やっほ～。行ってきます　<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>NARUTO -MANGA-</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/naruto%20-manga-/%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%81%AE</link>
    <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 19:07:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>WJ28</title>
    <description>
    <![CDATA[今週も英語ver.だったんですが（何とか日本語で読みたいのですが!!!!!!!!!!）<br />
どなたかいらっしゃいませんか、どこかで観られませんかね。<br />
<br />
まぁそんで、兄さんどんだけ弟を愛していたのかなぁ～と思ってしまって<br />
また、ウルウルしてまったわけですよ。<br />
で、なんかナルトに術（？）を授けたわけですが<br />
『殺してでも連れて帰れるか?』って言うところが<br />
兄さんの里への愛、弟への愛であって<br />
そんでも、自分でその事をいっていしまえば<br />
サスケに万華鏡を授けらられなくなる可能性もあるわけで&hellip;切ない。<br />
んで、ナルトもそれに対して1部のときのように返事をするわけではあるんだけど<br />
兄さんにジライヤと同じ質問をされ、またあれから何年もたち<br />
サスケには総スカンされて、ちょっと迷い＋混乱（？）みたいなじょうたいになるわけだけど<br />
『サスケは大丈夫なのか?』って、べっとで枕に頭をうずめたナルトが<br />
<br />
嗚呼、ナルサス魂<br />
<br />
などと思ってしまって。<br />
<br />
せつなさ100倍でした。<br />
<br />
で、妄想が妄想を繰り広げられたんですが<br />
<br />
兄さんが両親を殺したときもしかしたらそこには<br />
何らかの会話があって、んでお母さんもお父さん彼の立場を知って<br />
死んだのではないか（？）だといいなぁ?と思ったんだよね。<br />
そうじゃなければ、苦しすぎる。兄さん。<br />
兄さんは大切なサスケのために人生を使って<br />
「もう、自分には大切な人は残っていない」と思うサスケ<br />
の最後の人になったわけだ<br />
<br />
で、あ、そういえば　その台詞　以前聞いたことがある<br />
<br />
で、いつだったかのjumpのイベントでキッシーが今後はサスケ＋イタチのお話と<span style="background-color: rgb(255, 0, 0);">カカシ</span>のお話つのを<br />
聞いた気がして<br />
<br />
もしかして、マダラの車輪眼のことを知ったカカシ先生とその過去の話が<br />
いつ語られるのか。もし、彼の彼女（？）が殺されるなんて言うお話が出てくるのであれば<br />
それは、すごい<br />
<br />
<br />
つか、ナルトは終わることができるのか？<br />
<br />
と思うわけですよ。あまりにも脇キャラのストーリーありすぎだよねそれじゃ。<br />
つうわけで、でもそんなお話かなり　　<br />
待っていますよ。キッシー。]]>
    </description>
    <category>NARUTO -MANGA-</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/naruto%20-manga-/wj28</link>
    <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 18:42:27 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ansukar.blog.shinobi.jp://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>WJ27</title>
    <description>
    <![CDATA[号泣。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そうですね。<br />
もう、今。英語版で読んだんですけど<br />
読まなきゃよかったってくらい　<br />
号泣です。<br />
なんで、<br />
<br />
<br />
嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ああああああああああああああああああ<br />
兄さん。<br />
<br />
そんでもって<br />
やっぱりというか<br />
結局というか<br />
<br />
サスケの矛先は木の葉への復讐になり<br />
万華鏡車輪眼（綺麗なデザインだな）開眼。<br />
<br />
兄さん。の最後の台詞。<br />
胸に来た。<br />
ヤッパ、二人とも泣いていたんだね。<br />
なんか、やっぱり号泣。<br />
<br />
<br />
単行本でもこの回は危険すぎて読めそうもない。<br />
で、話は戻るけど結局これで、ナルトとサスケは<br />
敵対関係になってしまうわけで&hellip;<br />
なんか、まんまとマダラの思う壺&hellip;&hellip;onz<br />
<br />
<br />
サスケ&hellip;&hellip;兄さんの言葉も信じろよ　　　　ボソっ]]>
    </description>
    <category>NARUTO -MANGA-</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/naruto%20-manga-/wj27</link>
    <pubDate>Sat, 31 May 2008 23:08:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ナルト疾風伝－ナルト死す－</title>
    <description>
    <![CDATA[いやぁ～昨日夜中無理やり見ました去年の映画。<br />
嗚呼、8月公開の映画が&hellip;&hellip;みられない&hellip;onz<br />
<br />
はい。<br />
<br />
というわけで、話がそれましたが。<br />
感想は&hellip;いいんでないの？<br />
でも&hellip;&hellip;&hellip;あの前振り　ナルトの墓標とかちょっとやりすぎ??<br />
まぁ、コンセプトとしてナルトが死ぬというところが命題だったのはわかるけど<br />
ちょっと&hellip;&hellip;。<br />
画はとっても綺麗でうれしすぎでしたね。<br />
あと、カカシ先生が全然出てこなくて残念。<br />
あ、あの最後のテマリの登場&hellip;なんでテマリ???<br />
などと思うちょっとわかりづらいところもありました。<br />
<br />
今年の映画に更なる期待をしてしまう。<br />
でも、来年まで見られないのね　　　　　　ア・タ・チ（滝涙）<br />
嗚呼、悲しすぎる。]]>
    </description>
    <category>NARUTO-film-</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/naruto-film-/%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D%EF%BC%8D%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88%E6%AD%BB%E3%81%99%EF%BC%8D</link>
    <pubDate>Tue, 13 May 2008 12:18:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>WJ24</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ううううんんん。<br />
ヤッパマダラって&hellip;ちょっと考え方がなぁ～????なところがある。<br />
そりゃ～～昨日まで敵対していた千手に、弟の目のことといい<br />
『念』がありすぎて&hellip;ってことなんだろうね。<br />
手を組んだから仲良くっていうのも、できない。<br />
主導権を握られたくない？（まぁ利権問題&hellip;&hellip;悲しくいなぁ）<br />
で、孤独になって里を出るんだけど<br />
それだけじゃ終わらない。<br />
やっぱ、『復讐の鬼』になるわけで&hellip;&hellip;。<br />
（うちはって、復讐っていう何かに翻弄されすｇ）<br />
<br />
<br />
気になるのは、マダラは復讐の戦いで千手柱間にたいして<br />
九尾を使って戦ったみたいだけど<br />
16年前の戦いは　本当に　本当に　自然災害だったのか？<br />
疑問だわさぁ。<br />
（ごめん、ヤッパアタチも木の葉サイドの人間なのかしら??）<br />
<br />
まぁ、それはともかく<br />
イタチって&hellip;&hellip;詮無い役どころだわね。はぁ～。（滝涙）<br />
今後の話の内容も重要だけど<br />
それ以上に、サスケの思考がどう変化していくかが気になる。<br />
<br />
<br />
どうか、これ以上サスケが背負わされたしがらみに<br />
左右されるようのないことを、祈っています。<br />
<br />
次号からは、NETでの英語版のみ&hellip;&hellip;&hellip;onz<br />
この短い期間でしたが、久方ぶりに紙面でJUMPを読んで<br />
とてもとても楽しかったです。<br />
そして、ヤッパ漫画は紙面で読みたいよ。<br />
と心そこ思うのでした。<br />
<br />
<br />
アナログ万歳。</p>]]>
    </description>
    <category>NARUTO -MANGA-</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/naruto%20-manga-/wj24</link>
    <pubDate>Sat, 10 May 2008 08:53:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ansukar.blog.shinobi.jp://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>2008年5月8日放送</title>
    <description>
    <![CDATA[いや～～～～。なんかね～～～～。<br />
ギャグ要素満載☆<br />
サイがかわいすぎてツボでした。<br />
それに、ナルトも//////。カワイイッス。<br />
なんか、お話としてはちょっともともとの原作の設定の二番煎じ（？）的<br />
な要素が多い気がするんだけど&hellip;。<br />
まぁ、ここで新たな『ねた（設定）』を出すわけにもいかないのは<br />
重々承知なんだけど&hellip;。<br />
まぁ、ナルトがサクラちゃんに目が☆になったり。<br />
カカシ人形抱いていたりFUNにはおいしい状況は◎。<br />
アスマの若いときに　クラリ　としたのは事実です///。<br />
<br />
今後の設定が『ガッカリ』にならにことを祈ります。<br />
<br />
来週からはネットでの視聴になるけど<br />
これからもナルトに助けられながら生きていくんではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
アタシの生活って、それだけ??&hellip;・onz<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ANINARU</category>
    <link>http://ansukar.blog.shinobi.jp/aninaru/2008%E5%B9%B45%E6%9C%888%E6%97%A5%E6%94%BE%E9%80%81</link>
    <pubDate>Thu, 08 May 2008 12:03:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ansukar.blog.shinobi.jp://entry/16</guid>
  </item>

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